くろねこさんが、言う。

Mac、iphone、インターネット、Windows、ポケモンGO、スイーツなどなどくろねこさんが言います。

ポケモンを進化/強化する

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ポケモンの特徴的なシステムとして進化が挙げられます。
有名なところでは
ピカチュウはライチュウへ進化させることができます。
 
ポケモンGOではポケモンを進化させるために”アメ”を集める必要があります。
アメはポケモンをゲットしたり要らなくなったポケモンを博士に送ると得ることができます。
アメは各ポケモン毎に異なるためポッポのアメをミニリュウなどの他の別のポケモンの進化に使うことはできません。
ただし例外があって例えば
ポッポ ピジョン ピジョットと進化しますが
このように進化の過程が同じポケモンについては同じアメを使うことができます。
進化に必要なアメの数はポケモンによって異なります。
一番少ないのはポッポで12個でピジョンへ進化させることができます。
一番多いのはコイキングで400個!実に100匹のコイキングをゲットする必要があります。
 

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■ポケモンを強化する
CPはポケモンの強さを示す重要なパラメータです。
属性の相性はありますが基本的にCPが高いポケモンが強いといっていいでしょう。
そのCPをアメとほしのすなを使って上げることができます。
ほしのすなはポケモンをゲットしたりジムで勝つことで得られます。
 
■進化と強化どっちが先?
どちらもCPを上げる事になりますが
進化が先、というのが定説のようです。
 
ポケモンを進化させるとCPの他にわざ、HPなどのパラメータが変わります。
CPは上限が上がるため、進化前よりも大幅にあがることが多いです。
ですので進化前に強化するのはもったいないことになることがあります。
 
わざはCPと同じくらい重要でジム戦では勝敗をわけるパラメータになります。
わざは進化させてみないとどのように変化するかわかりません。
進化前に徹底的に強化したのに進化させたら使えないわざになってしまった・・・
ということになっては強化の意味がありませんね。
 

ポケモンGOの楽しみ方

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ポケモンGOの楽しみ方はいくつかあります。
 
・ポケモン図鑑コンプリートを目指す
現在ポケモンGOでは国内で142種類のポケモンをゲットすることができます。
特にレアなのはラプラス、カイリュウ、リザードン、カメックス、プテラ、ラッキーなどです。
一時期、サーチ系ツールが頻繁に使用されて捕獲しやすい時期がありましたがいまでは対策済みでほぼすべてのサーチ系ツールが排除されました。よって通常のプレイで歩いて探すしかありません。
 
・最強のポケモンを作る
ポケモンGOの醍醐味であるバトルはジムで行うことができます。
当然ジムでは強いポケモンが優位になりますので
強いポケモンを作ることはこのゲームの大きな目的です。
 
・ポケモンを集めながらその場所を楽しむ
ポケモンGOが他のゲームと異なるのが「外に出て遊ぶ」という点です。
しかもポケストップとなっている場所にはその地域に縁のあるオブジェや場所だったりするので
その地域を学ぶ上で大きなヒントになるはずです。
地元でも「あ、こんな場所にこんあものがあったんだ」という発見があって楽しいです。
 
・お子さんとのふれあう機会になる
ポケモンは老若男女問わず人気のあるキャラクターです。
いまお父さんお母さんになった世代も昔はプレイしたことがある方も多いのではないでしょうか。
ポケモンを通じてお子様と触れ合いながら地元を再発見して
仲良く楽しむというのはポケモンGOならではの遊び方ではないでしょうか。

タマゴの孵化のさせかた (2km,5km、10km)

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タマゴは持っているだけではかえりません。
必ずふかそうちに入れてからでないといつまでたってもタマゴのままです。
 
ふかそうちの使い方は
孵化させたいタマゴをタップして「ふかそうちを使う」をタップするだけです。
そしてひたすら歩くのみ!
ちなみに車や電車など、おおよそ時速10km/hを超えると
カウントされずにタマゴは孵化しません。
自転車などでも移動が早過ぎるとカウントされませんの注意してください。
GPSが不安定なスマホでは電波が不安定な場所だと
トレーナーの位置が飛んだりして制限になったりもするので注意が必要です。
また、アプリは常に表示させておかないとカウントはされません。
別のアプリを表示させていたりスリープ状態だと一切カウントされないので注意してください。
バッテリーセーバー機能使用時の場合はカウントされるので
歩きスマホ防止のためにもバッテリーセーバー機能を使いましょう。
 
どんなモンスターが出てくる?
 
距離数によって出てくるモンスターが異なります。
おおよそ2kmのタマゴから出てくるモンスターは
普通のモンスターが多いので無限ふかそうちで孵化させた方良いでしょう。
 
5kmのタマゴからは少しめずらしいモンスターが出てきますが
トレイナーレベルが20未満だとCPの高いモンスターが出てきません。
特に10kmのタマゴはあまりゲットできないのでトレーナーレベルが20になってから孵化させたほうがよいでしょう。
 

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2km
ピカチュウ、ポッポ、オニスズメ、ビードル、ピッピ、プリン、ゼニガメ、キャタピー、フシギダネ、コラッタ、ズバット、イシツブテ、コイキング、ヒトカゲ
 
5km
ニャース、ロコン、パウワウ、カモネギ、ビリリダマ、ベロリンガ、ガルーラ、タッツー、バリヤード、アーボ、ニドラン♀、ニドラン♂、バラス、コンパン、ディグダ、マンキー、ガーディ、サンド、ケーシィ、マダツボミ、ワリンキー、コイル、ドードー、ゴース、タマタマ、サイホーン、ヒトデマン、
 
10km
カビゴン、ブーバー、カイロス、ルージュラ、イワーク、イーブイ、ミニリュウ、サワムラー、エビワラー、ラッキー、ストライク、ルージュラ、エレブー、ラプラス、オムナイト、
 

どうぐがいっぱいのとき捨てる順番

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ポケストップめぐりをしているとすぐに道具がいっぱいになりますよね。
そんなときの道具整理術をお教えします。
 
トレーナーレベルによって持つべきアイテムが変わってきます。
自分のトレーナーレベルにあわせて道具を整理するとよいでしょう。
 
トレーナーレベル20未満の場合
ジムで使う回復系のアイテムはほとんどいりません。
したがって
・キズぐすり
・すごいキズぐすり
・げんきのちから
は全部捨ててしまっても構いません。
それよりもモンスターボールがなくなるとレアポケモンが出た時にゲットできずに泣くことになるので
モンスターボールを切らさないように集めていきましょう。
 
トレーナーレベル20以上の場合
ジムで戦えるポケモンが出来上がるころです。
自分の戦闘スタイルによって持つべきアイテムが変わってきますが
回復の小さいキズぐすりは道具を圧迫するだけなのでどんどん使うか捨てましょう。
ポケストップめぐりをしていれば回復系のアイテムはたくさんでるので問題無いでしょう。
頻繁にジムで戦う場合はむしろ回復系アイテムは捨てずにモンスターボールを捨てるのも手です。
モンスターボールは最悪の場合でもショップで買うことができるので補充できますが
回復系アイテムはポケストップやレベルアップでしかもらえないので注意が必要です。

アイテム(モンスターボール系)

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ポケモンを捕まえるモンスターボールは3種類ありそれぞれ捕獲率が異なります。
 
トレーナーレベル1から使えます。3種類のモンスターボールの中で
捕獲率が一番低いですがポケストップでは最もゲットしやすいモンスターボールです。
ショップで売っているモンスターボールはこれありません。
 
スーパーボール
トレーナーレベル12から使うことできるモンスターボールです。
捕獲率は少し良くなっておりCPの高いポケモンを捕獲するのによいでしょう。
しかし捕獲率は100%ではないので注意が必要です。
ショップには売っていませんので大事に使ったほうがよいでしょう。
 
ハイパーボール
トレーナーレベル20から使うことができるモンスターボールです。
捕獲率は非常に高く、CPが高いポケモンでも高確率で捕獲することができます。
こちらもショップには売っておらず、さらにポケストップからも出現しにくいので
ここぞという時以外は使わないほうがよいでしょう。
捕獲率は普通のモンスターボールの2倍と言われています。

アップデートでメダル獲得によって捕まえやすさがアップ!

今回のアップデートでの目玉の一つ、メダル獲得による

 

公式リリースは以下のとおりです。

タイプの捕まえやすさ:捕まえたポケモンそれぞれのタイプのメダルがランクアップすると、そのタイプのポケモンが捕まえやすくなるボーナス効果を得られるようになりました。

 

メダル表示も変更されており各メダルをタップすると+1から+3まで(メダル獲得なしだと0)とメダルの色が変わるようです。

獲得したポケモンの同タイプ10匹で+1 50匹で+2 200匹で+3アップします。

 

ポケモンGOPlusではモンスターボールの種類を変更できないのでメダルを獲得することで捕獲率をアップできそうです。

 

ノーマルタイプ

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ひこうタイプ

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どくタイプ

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むしタイプ

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みずタイプ

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くさタイプ

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エスパータイプ

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じめんタイプ

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いわタイプ

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ほのおタイプ

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でんきタイプ

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ドラゴンタイプ

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フェアリータイプ

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はがねタイプ

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ゴーストタイプ

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かくとうタイプ

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イーブイの進化先を決める裏ワザ(シャワーズ、サンダース、ブースター)

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基本的にモンスターの進化先は1つなのですが
イーブイについては3つの進化先がある特殊なモンスターです。
サンダース
ブースター
それぞれ特徴がありますがジムなどでよく見かけるシャワーズは使い勝手もよく強いので
1体は持っていて損はないです。
 
名前を以下のように変更します。
 
サンダースの場合・・・ライゾウ
ブースターの場合・・・アツシ
シャワーズの場合・・・ミズキ
 
ただし、この裏ワザが使えるのは各モンスター一回まで。
つまりこの技でシャワーズの2匹目を得ることはできません。
各進化先は1回ずつ使えるので少なくともサンダース、ブースター、シャワーズは1体ずつ進化させることができます。
しかしこの裏ワザは公式が発表しているものではないので今後のアップデートなどで使えなくなる可能性もあります。
 
どんなイーブイを進化させるべきか
HPとCPとわざに注目しましょう。
 
HPとCPが高ければシャワーズ
HPが少し低く、わざが強ければサンダース
CPが高く、わざが強ければブースター
という具合で切り分けるとよいでしょう。